雨の日こそのアドバンテージを活かすためにまずは足元を固めるべし!

雨や増水といったファクターは時としてアングラーを助けてくれます。
魚の活性が上がり、普段より強気のルアーチョイスなんかもOK!
ただ、魚の活性は高くても人間の活性は・・・。
あの田辺哲男さんの名言に「雨を喜んでいるか?」という言葉がありますが、アングラーならば雨を喜んで釣りにいかなければならない。
そのためには、まともなレインウェアや防水シューズなどちゃんとした装備が必要です。

そこで私が購入したのがコロンビアのアウトドライテクノロジーを使用したシューズ!

画像: セイバーミッドプラスアウトドライ[コロンビア]

セイバーミッドプラスアウトドライ[コロンビア]

つま先部まで補強をつけ、シューレースによるホールド性を実現したハイパフォーマンスモデル。防水透湿メンブレンをアッパー内側に直接ラミネートし、水の浸入を最外層面でブロックする世界初のテクノロジー「OutDry(R)」を採用しました。アウトドアシーンに必要な軽量性とサポート性、クッション性を実現する「テックライト」テクノロジーや、優れたグリップ力を発揮するアウトソールもポイントです。さらに、ラバープリント加工によりつま先部分への耐久性をアップしています。リフレクター入りテープを採用し、夜間歩行の安全性にも配慮しました。

伊藤巧さんはもちろん、川村光大郎さんなど人気アングラーも愛用

限られた足場でしか釣りができないオカッパリ。
そんな過酷な状況で釣りを好む、岸釣りアングラーが口を揃えていうのが、
「アウトドライは圧倒的な武器になる!」

初代陸王・川村光大郎さんもこの機能に惚れ込んだアングラーの一人。

画像: コロンビアのスタッフでもある伊藤巧さんはもちろん愛用。冠水した護岸も飄々と歩いています。

コロンビアのスタッフでもある伊藤巧さんはもちろん愛用。冠水した護岸も飄々と歩いています。

逆に濡らすほうが難しい。スゴイぞアウトドライ!

私もルアーマガジン11月号、伊藤巧さんの取材時に履かせていただきました。
台風後の冠水、朝露で湿った草木をかき分けるような状況。
気がつけば足下は・・・

画像: 完全に水に浸かっていました・・・。

完全に水に浸かっていました・・・。

しかし、こんな状況下で一日取材をしていてもこれがまったく浸水なし!
シューズの中も蒸れなど一切なく、まさにドライ!
さらに、生地の第一層から水をシャットアウトしているので、生地が水を吸ってシューズ自体が重くなることもありません!
シューズの重量自体も元々軽いし、滑りにくいソール。
まさに、現状考えうる最強のオカッパリシューズ!
アウトドライで雨の日の釣りがさらに楽しくなることは間違いなしです!

みなさんは、雨を喜んでいますか?


[釣りPLUS]>> HOME


This article is a sponsored article by
''.