オリキンさんの名を全国に轟かせた名作動画「つきぬけろ!オリキン」!

轟いたはずなのですが・・・、もしオリキンこと折金一樹さんをご存じない方がいましたら↓こちらの過去記事をまずご覧ください。

で、当然知っている、という方につきましては、きっと、O.S.Pが不定期でアップしている“衝撃作”、「つきぬけろ!オリキン」を見てからファンになったという方も多いかと思います。

画像: つきぬけろ!オリキン〜第1回 真冬の霞ヶ浦水系オカッパリ編〜 www.youtube.com

つきぬけろ!オリキン〜第1回 真冬の霞ヶ浦水系オカッパリ編〜

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画像: つきぬけろ!オリキン【リベンジ】〜第1回 初夏の亀山湖〜 www.youtube.com

つきぬけろ!オリキン【リベンジ】〜第1回 初夏の亀山湖〜

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はい、オリキンさん=実は鑓水(やりみず)沼の河童だった!? 説はすべてここに端を発しています。

そんな「つきぬけろ!」ですが、先日惜しまれつつ最終回を迎えた・・と思ったら衝撃の発表が!? なラストを迎えましたが、ご覧いただいていない方はぜひそちらからチェックしてください!! 

画像: つきぬけろ!オリキン【リベンジ】〜第4回前編 真夏の霞ヶ浦水系岸釣り〜 www.youtube.com

つきぬけろ!オリキン【リベンジ】〜第4回前編 真夏の霞ヶ浦水系岸釣り〜

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ちなみに、筆者は亀山ダムで猿に○○○を投げられた人をオリキンさん以外には知りません!! まじ、神秘!!

そんな「つきぬけろ!」がルアマガモバイルにのれん分け? いったい何をするの?

というわけで本題! ルアモバ上で来週の金曜日よりスタートする「つきぬけろ!もばいる」ですが、こちらは動画ではなく、週イチ連載のコラムで、テーマは

プロトーナメンターではないけど、バスフィッシングのトーナメントを日常の一部として楽しんでいる折金さんの日々を紹介していきたいと思っています。

H-1グランプリA.O.Yに続き、NAB21 A.O.Yのビッグタイトルも三度めの正直で今年手中にしたオリキンさん。人生のすべてをトーナメントにつぎ込む! わけではない。それでも一生をより充実感のあるものとして、日々のトーナメント参戦はもはやライフスタイルの一部なのだ。

プロ戦の賞金だけで食っていくトーナメントプロ!・・・ではなく、フツーの仕事に就き、主に休日に開催されるローカルトーナメントを“全力で”楽しむ。

画像: やるからにはもちろん全力で優勝を狙いに行く。多数のプロが参戦するH-1グランプリであろうと、試合が始まれば同じ土俵。

やるからにはもちろん全力で優勝を狙いに行く。多数のプロが参戦するH-1グランプリであろうと、試合が始まれば同じ土俵。

きっと今後(そして“すでに”)このようなバスフィッシングのスタイルのおもしろさに気付かれる方が増えていくだろうことを見越して、その先駆者としてオリキンさんにはひと肌脱いでもらいたいと思っています。

画像: 十代の頃よりバス・トーナメントに参戦し始め、今なお一向に衰えることなく試合を楽しんでいるオリキンさん。その何が魅力的なのか毎週の更新で語っていただきたいと思っています。

十代の頃よりバス・トーナメントに参戦し始め、今なお一向に衰えることなく試合を楽しんでいるオリキンさん。その何が魅力的なのか毎週の更新で語っていただきたいと思っています。

各地のフィールドのタイムリーで、マル秘な攻略ネタが満載!!

というわけで、「つきぬけろ!もばいる」は「トーナメント」が主題なのですが、

当然、オリキンさんならではの変態的バス攻略法などを余すところなく紹介していきます(笑)。

早速、明日は片倉ダムにてSINZANKAIのトーナメントらしいので、来週の第1回めの更新(11月18日 金曜日)では最新の攻略法に期待しましょう!!

画像: 各地のフィールドのタイムリーで、マル秘な攻略ネタが満載!!

「ルアマガモバイルユーザーのみなさん、はじめまして折金です。
 いきなりですが・・・、週イチ連載、大丈夫なのかな、オレ?(笑)
 バス釣りにはいろいろな楽しみ方があって、人それぞれのライフスタイルに合わせて楽しむのがイイと自分は思っています。
 その中で僕はトーナメントに出だして、ただ釣る楽しみだけでなく、バスを釣ってみんなと競争するもうひとつの楽しみ方をみつけて、いまにいたります。  
 まあ、簡単にいうと、人より釣ることが楽しいんですね(笑)。
 この連載の見所としては・・・、強いていうなら、僕がどんな風に楽しんでいるか、をお伝えできたらと思っています。
 バスに限らず釣りは、魚を掛けて、獲る、までが楽しみのピークという方も多いかと思いますが、それは僕の中ではひと部分です。
 道具を追求したり、バスがどういう魚であるか観察したり、ほかの選手に勝つための戦略を練ったり、タックルを絞り込んだり、ルアーをどう使い分けるか仕事中に思案したり(笑)・・・そういうのすべてが僕の中では楽しいことです。なので、それを少しでも参考にしてもらえたらうれしいですね。
 もちろん、多少は魚も釣ると思いますので(笑)、そちら(釣り方)もお役に立てればいいですね」

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