ついこの間年が明けたと思ったら早くも4月。今週は仕事や学校など新しい環境でスタートを切った方々も多いのではないだろうか。3/31から4/6の一週間、[釣りPLUS]ではどんな記事がよく読まれたのか、そのランキングをお届けする。また、週間ランキングに通算4週ランクインした記事を"レジェンド"として昇格させる制度を勝手に導入。2記事が昇格を果たした。

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第10位:サーフで狙うヒラメ釣りポイント発見法、ヒントは"砂"にアリ【砂浜のデコボコはキープ跡!?】

ヒラメ釣りと言えばサーフ。特に冬から春にかけては大型も飛び出すから、釣れている情報が入ったらすき間もないほど釣り人でビッシリ。でも、サーフって見た限りどこも一緒で、釣れる人は運なんじゃないの!? 離岸流とか良くわからないし、とりあえず入ったところでキャスト。そしてラン&ガンあるのみ!と考えがちなのでは? でもサーフのヒラメ実釣取材を通して分かったのは、釣れるポイントは確実に存在するということ。単純で見落としがちな「砂」にポイントを判別するヒントがあった!

第9位:『ルアーマガジン スモールマウスバス』最強攻略本ついに創刊!【陸っぱり川スモールも!!】

ラージマウスバスと並ぶ、もう一種のブラックバス…「スモールマウスバス」。瞬発力のあるダッシュに、タフなファイト。特徴的なルックスは、唯一無二。しかし、その特殊性ゆえ、最新の必勝法があまり知られていないのが実情だ。そこで、スモール戦常勝トーナメンターや、圧倒的釣果を誇るスーパーロコを根こそぎ徹底取材。海外のスモール事情やムービーまで揃え、「スモール攻略法」の決定版『ルアーマガジン スモールマウスバス』が、ここにリリースされる!

第8位:大森貴洋優勝記念ルアー限定販売!ラッキークラフトU.S.A.×ルアマガコラボモデル【I knew it!|4/4(水)購入受付開始】

2018年2月に米アラバマ州レイク・マーチンで開催されたB.A.S.S.エリート第1戦で、日本が世界に誇るバスプロ・"T.O."こと大森貴洋氏が見事な優勝を飾ったのはご存知のとおり。価値ある1勝を手に入れた記念として、ウイニングルアー「LC1.5 DRS(ラッキークラフトU.S.A.)」と同じモデルに大森氏のサインをプリント、さらに優勝記念のスペシャルパッケージにてお届けする!【釣りPLUSプレミアムタックルコレクション:TP-PTC-011】

第7位:速報!ボトムアップ新作ルアー"ハリーシュリンプ"撮影サンプル着弾!

川村光大郎氏率いる「ボトムアップ」が2018年に満を持して送り出す新作ルアー『ハリーシュリンプ』。巷ではすでにかなり話題になっているとのことで、戸面原ダムでの当ルアー最終テストの模様については先日別記事にてお伝えしたばかり。 そのテストも終わり、ルアーマガジン編集部に撮影用サンプルが届いたので、とりあえず接写モードにて速報する。

第6位:2018JBトップ50開幕!注目4選手インタビュー【青木大介独走を止めるのは誰だ⁉|国内最高峰バストーナメント】

いよいよ4月6日(金)に迫ったJB最高峰トーナメント、2018年トップ50の開幕戦。今季は野村ダムを手始めに、北浦・七色ダム・桧原湖・霞ヶ浦と続き、南は愛媛県から北は福島県までの全5戦で、精鋭たち50人が日本一の座を目指し競い合う。昨季は青木大介選手が三度目のA.O.Y.(=年間優勝)を獲得したのは記憶に新しいが、今季ははたして誰の頭上に栄冠が輝くのだろうか。編集部が注目する4人の選手に、開幕直前インタビューを敢行した。


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第5位:釣りよか。の"とくちゃん"って実はこんな人だった!! 大人気釣りYou Tuberのホントの姿!

大人気YouTuber「釣りよかでしょう。」のメンバー「とくちゃん」こと徳島洋二郎氏が、『ルアーマガジンモバイル』の人気企画「特命釣行」に挑戦した。とくちゃんはいったいどんなアングラーだったのか? 釣りよか動画だけでは伝わりにくい本当の姿をレポート!

第4位:菊元俊文直伝Q&A!春バスを釣るために必ず意識するべきこと【バス釣り初心者必読|特選一刀両断】

ルアーマガジン本誌で最長期連載を誇る「菊元俊文のQ&A一刀両断」コーナーから、選り抜きの名回答をお届け。特に初心者にピッタリなクエスチョンを一刀両断! Q.「春を意識した釣り方を教えてください」→ A.「春のバスは産卵を中心に行動することを理解しよう」春は年間を通じて最もシャロー(浅場)が熱くなる季節。それは基本的にバスが浅場にスポーニング(産卵)に上がって来るため。産卵の進み具合を想像し、バスの着き場を探してみよう!

第3位:"メーター"を釣り上げた漢達列伝・雷魚編【中部のスナイパー・加藤 武|第1回】

ガチガチの棒のような竿、絶対に切れないライン、中空フロッグ…。特有のルールを決めて釣るスタイルが確立されている"雷魚釣り"。その狭い釣法の中にも、人それぞれこだわりのスタイルがある。また、雷魚釣りでひとつの壁となるのが"90cm"。90というだけでもスゴいことだが、95cm、100cmともなると、実際に釣った人は数える程しかいないだろう。今回ご紹介する加藤武氏は、サイトフィッシングに特化したスタイルで、90cm以上の魚のみを狙い撃つ。SNS等でデカい魚の写真を多く掲載しており、根強いファンも多い。夢のサイズ"メーター雷魚"を釣り上げた経験を持つ氏のフィッシングスタイルをここに紹介しよう。

第2位:記者・伊藤巧が青木大介の"フィネス"を暴く!?【イトウタクミのなぜなぜくん】

ルアーマガジン本誌が2018年5月号よりお送りする新連載「イトウタクミのなぜなぜくん」。釣りに対する熱い情熱と疑問の絶えない伊藤巧氏が記者となり、プロ目線の細かい「なぜ?(Why)」を記事にするという新たな試みである。記念すべき第一回のゲストは"職業バスプロ"青木大介氏。その活躍はトーナメントや数多のメディアで目にするものの、謎が多きアングラーとしても有名。そんな青木氏が得意とする「フィネス」について、記者・タクミが突撃取材! その一部を紹介する。

第1位:秋丸美帆"みっぴ"がルアマガソルト誌で水着になったワケ

秋丸美帆(あきまる・みほ)、通称みっぴ。釣界で活躍するメディアアングラー。釣り界のアイドル。釣りうまガール。永遠の妹キャラ。釣りをしない人でも知っているであろう大手釣具ブランド DAIWAで「スーパーフレッシュアングラー」としてさまざまな関係メディアで活躍する選ばれし釣り人のひとり。現在、ルアーマガジン・ソルト誌にて『みっぴのゆるふわ釣り行脚。』絶賛連載中。

通算で4週ランクインしたら"レジェンド"認定!

というわけで、今回晴れてレジェンド認定されたのは…、

認定No.01:秋丸美帆"みっぴ"がルアマガソルト誌で水着になったワケ
認定No.02:サーフで狙うヒラメ釣りポイント発見法、ヒントは"砂"にアリ【砂浜のデコボコはキープ跡!?】

そしてレジェンド認定にリーチをかけているのは…、

菊元俊文直伝Q&A!春バスを釣るために必ず意識するべきこと【バス釣り初心者必読|特選一刀両断】
釣りよか。の"とくちゃん"って実はこんな人だった!! 大人気釣りYou Tuberのホントの姿!

こちらの行方も今後楽しみなところだ。

ちなみに、レジェンド認定された記事は翌週以降のランキングのカウント対象から外れることになります。

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