6/9から6/15の一週間で[釣りPLUS]ではどんな記事がよく読まれたのか、人気記事ランキングをお届けする。

第10位:釣果投稿をガンガン送って豪華オリジナルグッズをGET!!【ルアマガモバイル4月の優秀投稿者発表!!】

"見る"&"読む"に続く『ルアーマガジン・モバイル』のもうひとつの楽しみ方が、"送る"! フィールドで心揺さぶられる1尾をキャッチしたら、写真を撮って投稿して、全国のユーザーに釣果を自慢しよう! 編集部選定の優秀投稿には、レアなルアマガモバイルグッズ進呈も! 4月の優秀投稿者・合計8名をここで発表する!

第9位:タコエギで簡単に狙える! 船の"マダコ"ゲームを楽しむためのタックル&テクニック公開

全国に人気が高まっているタコ釣りの中でも、やはりタコの名産地と言われる兵庫県明石はブームの中心地。その明石でタコ釣りを楽しんでいる達人・和田勝也氏に、タコエギ&テンヤで狙う船のマダコ釣りのタックルとテクニックを聞いた。

第8位:頭脳派8本足の生命体“タコ”釣りエンジョイ攻略!【ピンクジョージの初心者向けタコゲーム指南】

タコ焼き、タコ飯、タコワサにマリネ…、食も楽しめる釣りもののひとつ、タコ! 釣り方も、誰でもできるほどめちゃくちゃ簡単! タコが乗っかったときの、グ〜〜ンという重みはやみつきになりそう! タコゲームエキスパートのピンクジョージ氏が「簡単・楽しい・美味しい」タコ釣りを初心者向けに手ほどきしてくれる!

第7位:高級魚キジハタ・アカハタが岸から釣れる!夏はグルーパーフィッシングデビューに最適【バスタックルでもOK】

ソルトウォータールアーの釣り物として人気上昇中なのがグルーパーフィッシング。その対象魚はキジハタやアカハタなどのハタの仲間だ。根魚を愛する"ポッキン"こと辻本ナツ雄さんがグルーパー釣りのハウツーを公開してくれた。

第6位:根魚&ハタゲームで人気”ビフテキリグ”の使い方と作り方超解説!【バス釣りにも対応できる】

ロックフィッシュ(根魚)から火がついた"ビフテキリグ"。その勢いはハタゲームやバス釣りにも広がり、新たなリグとして、ますます認知度を高めている。今回は具体的なビフテキのセット方法と、その使い方の話をしよう。

第5位:レンタル&アルミボーター必携の超絶便利グッズ"エレキ延長ケーブル"を購入したよ【マシモPブログ】

H-1グランプリ亀山ダム戦の会場でひと際気になった逸品!オプティマバッテリーでも有名なファクトリーUさんの「24V仕様 エレキ延長ケーブル オールコネクタ仕様セット」。これがメッチャ便利だっていう噂を聞いて気になっていたのですが、ついリアクションバイト!(もちろん自腹...)

第4位:"ハリーシュリンプ"の魅力を川村光大郎が解説【ボトムアップ大人気ソフトルアー|バスから見たその動きはまさにエビ!】

2017年に発売された「ブレーバー」の人気も冷めやらぬ中、川村光大郎氏率いるボトムアップからさらなるソフトルアーがリリースされた。その名も「ハリーシュリンプ」。リアルなシルエットに水中でもがくようなアクションはまさにエビそのもの! その開発の背景にあったもの、ルアーディテール、多種多様な使い方について、あらためて川村氏に話を聞いた。

第3位:お魚好きの皆さま、水槽に飼って癒やされてみません?【釣った、採った!で魚を飼ったり育てたり。アクアリウム奮闘記#01】

キンギョ、メダカ、カメ、ザリガニ…。[釣りPLUS]読者の皆様には、子供の頃に一度は小さな水槽に様々な水生生物を飼って愛でた経験のある方も多いことだろう。その頃の"少年の心"を持ったままヒトがオトナになると、「アクアリウム」という趣味にたどり着くらしいが、我らがルアマガファミリー・フカポンについては、その趣味に目覚めてわずか1年間で水槽を10本もこしらえてしまうという、いささか常軌を逸したハマりっぷり。世の中でもなかなか見られない事例につき、[釣りPLUS]連載という形でその実態をお届けしよう。

第2位:メガバスルアー最新重心移動システム"LBO"を本音&本気で考察〈前編〉

『ルアーマガジン・ソルト』誌の連載企画「タックル進化論」を担当するフカポン。タックルハウス社のK−TENシステムから始まったルアーの「重心移動システム」に注目し、その機構や歴史、各社の同システムのバリエーションについて取材を続けてきたが、本稿ではメガバス社の最新重心移動システム「LBO」について深掘り紹介する。スレきった釣り雑誌編集者にとっても、この仕組みはかなり衝撃だった模様。

第1位:今季A.O.Y.筆頭候補・篠塚亮が最終日逆転VICTORY!【JBトップ50第2戦北浦レポート】

6月8日(金曜)〜10日(日曜)の3日間、茨城県・北浦を舞台に、JBトップ50第2戦「ベイトブレスCUP」が開催。今季は全5戦のうち関東ラウンドが2戦行われるが、その初戦となったのが今戦の北浦。見事に栄冠を勝ち獲ったのは、地元出身の篠塚亮選手。初日2尾、2日目3尾と苦しみながらも大型を混ぜた戦略で予選を5位通過。台風接近で大荒れとなった決勝最終日は、唯一の5尾リミットメイクで一気に優勝への階段を駆け上った。年間レースは暫定2位へ急上昇。初のトップ50年間優勝(=A.O.Y.)へとまた一歩近づいた。

定番レジェンド記事認定はこの一本!

根魚&ハタゲームで人気”ビフテキリグ”の使い方と作り方超解説!【バス釣りにも対応できる】

[釣りPLUS]関連記事



This article is a sponsored article by
''.