6/30〜7/6週に[釣りPLUS]ではどんな記事がよく読まれたのか、人気記事ランキングをお届けする。

第10位:"アジング"基本のキホンは1.5gジグヘッド+ワーム2種でOK!?【初心者も手軽に楽しみたい】

美味しい大衆魚の代表格アジをルアーで狙う「アジング」は、その奥深さから年々釣法が進化。「でも、そもそもは誰でも手軽に楽しめるライトゲームとして始まったわけですわ」と言う、ビギナーの救世主“ヒロセ☆マン”こと広瀬逹樹氏が海釣り入門者をアジングの世界へと誘う。

第9位:偏光グラスが釣果の決め手!? シチュエーション別おすすめレンズカラー4選

バスを釣る上でルアーやタックル並みに欠かせないアイテムが「偏光グラス」。「自分、持ってますから…」というアナタ、そのレンズ、ホントに自分の“眼”に合っている? そこで、偏光レンズの専門家が状況別推奨カラーをセレクト。この夏、偏光で釣果が上がる(ハズ)!

第8位:夏の釣り場に潜むブユ・アブ・ヌカカ…。極悪虫刺されカユミ地獄の応急処置にお灸を据えてみた話【完全自己責任編】

梅雨から夏へと進むフィッシングのハイシーズン。サカナの活性も上がるのだが、当然ながら釣り場に潜む虫や蟲やムシたちも活性が上がりまくり。バス釣りや渓流トラウトの場合は「ブユ」や「アブ」、海釣りでも「磯ヌカカ」なんていう極悪なムシどもが…。本稿は、ベテラン釣り編集者が釣行取材中にうっかり露出してしまった肌を見事に食い荒らされてしまい、猛烈なカユミ地獄に襲われる中、ネット情報にすがり"お灸"を据えてみたという話。災いすらもネタとして昇華させるプロ根性、笑い飛ばされたし。

第7位:ソトアソビの怪人・横島勝が語る、絶品キャンプ飯レシピ&逸品オールドストーブ【レジェンド降臨】

"奥多摩湖の見張り番"にしてキャンプYOKOTAの名料理人、はたまた世界大会出場のボーイスカウトリーダー…。最高級の自給自足を可能にする怪人・横島勝氏が[釣りPLUS]に登場! レジェンド肝いりの絶品キャンプ飯レシピ&秀逸アウトドアギアを紹介いただこう。釣り&キャンプ両刀使いは必見!

第6位:激突!青木大介vs小森嗣彦、再びマッチアップか!?【7/6〜8 JBトップ50第3戦七色ダムプレビュー】

来たる7月6日(金)から8日(日)の3日間、奈良県七色ダムでJBトップ50第3戦が開催される。2018シーズンを折り返すド真ん中の一戦は、続く第4戦桧原湖・第5戦霞ヶ浦の伝統戦と同様に、今や準伝統戦とも言える紀伊半島リザーバーラウンド。底まで透き通るクリアウォーターに、大小問わず気難しい個体、そして国内有数のモンスター棲息地。どれをとっても他レイクとは様相が異なる七色ダムは、個々の経験値の差が大きく響くフィールドとも目されている。本稿では、この地で幾多の激戦を繰り広げてきた青木大介&小森嗣彦の両選手に注目。またしても両雄を含む強豪が突き抜けるのか、それとも刺客は現れるのか。注目の一戦となることは間違いない。

第5位:オールドタックルへの憧れが生み出した"ブライトリバー"逸品リールetc.【新製品タックル情報】

松本一良氏&藤原雄一氏という天才を擁するトップウォーター総合メーカー「ブライトリバー」は、オールドタックルへの深すぎる造詣と、時にはやり過ぎと言えるほどのオーバークオリティで釣具アイテムをリリースし続けている。今回はヴィンテージリールにオマージュを捧げたベイトリール「LIVER(リバー)F-45A」と渓流ベイトフィネス用グリップ「トラウトグリップ」の核心に迫る。

第4位:シーバスゲームで難攻不落な極小ベイト"ハクボイル"を攻略!【大野ゆうきが最も信頼するルアーとは?】

春から夏にかけて、全国各地の河川下流部で見かける風物詩的ベイト「ハク」。ハクとはボラの稚魚の通称で、その全長は約3〜4cm程度。シーバスが積極的に捕食しているベイトの一種だが、一般的な"マッチ・ザ・ベイト"の感覚でルアーのサイズを合わせるには選択肢が限られ、攻略は困難を極める。ハクは表層を群れで行動することが多く、日中の河川では頻繁にボイルが発生するのだが、「何を投げてもルアーに反応しない」という体験をしたことのあるアングラーも多いはず。そこでプロアングラー・大野ゆうき氏に尋ねたところ、ハクボイル攻略のカギはルアーセレクトにあり、との回答が得られた。

第3位:高級魚キジハタ・アカハタが岸から釣れる!夏はグルーパーフィッシングデビューに最適【バスタックルでもOK】

ソルトウォータールアーの釣り物として人気上昇中なのがグルーパーフィッシング。その対象魚はキジハタやアカハタなどのハタの仲間だ。根魚を愛する"ポッキン"こと辻本ナツ雄さんがグルーパー釣りのハウツーを公開してくれた。

第2位:川村光大郎の"スピナベサイト"がバスの理性を狂わせる!?【亀山湖で短日50アップ2尾捕獲!】

長年、川村光大郎氏が実践している「スピナベサイト」。その名の通り、スピナーベイトを使ったサイトフィッシングのテクニックだ。各メディア等で事細かに解説されているにも関わらず、その威力は未だ衰えることはない。それは川村さんだから成し遂げられる"神技"なのか? 答えはNOだ! 今あらためてスピナベサイトの核心をここに記そう。

第1位:至高の日本淡水魚"オヤニラミ"を飼うための水槽選び【釣った、採った!で魚を飼ったり育てたり。アクアリウム奮闘記#02】

「アクアリウム」という趣味に目覚めハマりまくっているルアマガファミリー・フカポンがお届けする連載企画「釣った、採った!で魚を飼ったり育てたり。アクアリウム奮闘記」。第2回は、ブラックバスの親戚「オヤニラミ」を飼うことを前提とした初心者のための水槽の選び方について、自らのしくじり体験も含めて振り返る。

今週の定番レジェンド認定記事はこの1本!

高級魚キジハタ・アカハタが岸から釣れる!夏はグルーパーフィッシングデビューに最適【バスタックルでもOK】

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