8月も後半に入ったものの、まだまだ酷暑続きの毎日、残暑お見舞い申し上げます。さて、8/18〜8/24週、[釣りPLUS]ではどんな記事がよく読まれたのか、人気記事ランキングをお届けする。

第10位:日本一の釣り具屋のオヤジ・村田基がススメる、エリア用スピニングリール5選 for でかマス!

管理釣り場は、河川や湖では滅多にお目にかかれない大型トラウトが釣れるのが魅力。「でかいトラウトは当然引きが強い。アナタのそのタックル、大丈夫⁉」。さすらいの大物釣り師・村田基さんが常識を覆すタックル選びをアドバイス! 今買うべきスピニングリールはどれだ!!?

第9位:〈エギング〉関東で実釣! 川上英佑が明かす、まだ間に合うアオリイカ、真夏の攻略法!

夏は激シブ? 関東は激シブ? 全国的に見ても決してパラダイスとは言えない関東のエギング事情だが、オフシーズンとさえ呼ばれる夏でも釣果を魅せたのが、国内はもとより世界で活躍する凄腕エギンガーの川上英佑氏。「ただし、潮選びと場所選びは重要。どんな季節でもそうですが」 まだ間に合う真夏エギングのキモを解説いただこう。

第8位:"ルアーマガジン・ソルト10月号"発売!【BIGプレゼント│アジング王BATTLE│職業釣り師│ショアジギ│チヌ│ふろくはDVD&アジング手引書】

『ルアーマガジン・ソルト10月号』8/21発売! ふろくは豪華2本立て、DVD&小冊子! T.O.Y.(タックル・オブ・ザ・イヤー)連動特大プレゼントから、アジング王BATTLE第4戦、村越正海さんの職業釣り師など豪華企画もりだくさん! 特集は秋まで楽しめるショアジギングと、こちらも楽しいクロダイ&チヌゲームをお届けする。

第7位:No.1バスプロ・青木大介のタックルボックスにはバス釣りの"解"がびっしり詰まっている【拡大写真ですみずみチェック!】

2017年、JB TOP50の年間王者に輝き、またしても日本一の実力を証明した青木大介。彼が投げるルアーは、常に正解に近い。そんな正解を集めた青木大介のタックルボックスには、バス釣りという問題集の解答が詰まっている。よし、ちょっとだけカンニングさせてもらおうか。

第6位:秋のエギング釣果アップのコツは"スナップ"と"リーダー"にあり!【アクションは"縦スト"狙い!】

ソルトゲームで人気の高いエギング。しかし、エギングを始めたばかりのビギナーは、上級者の見よう見まねでアクションをしてもなかなか釣れないものだ。そして、その釣れない原因が“間違った準備をしている”ことだったりすることも。ここでは、そんなビギナーのために、同じくエギングビギナーの筆者が、上級者に教えてもらったエギングの“見落としがちな釣果アップの要素”をお伝えしたい。

第5位:PEラインとリーダーを簡単に結ぶ"ラインツイスター"の使い方【ノットは機械に頼っちゃいなよ|やまけんの“釣りに行ってもいい?”#07】

「釣れる魚はなんでも釣る。釣れない魚はなんとかして釣る」をモットーに、魚を求めて東西南北どこへでも行きまくる道具道楽アングラー・やまけん氏による連載企画「無節操アングラーやまけんの"釣りに行ってもいい?"」。今回はPEラインとリーダーの結束をカンタンにできる「ラインツイスター」の使い方を紹介する。

第4位:よく釣れる"ショアジギング"のススメ【何でも釣れる=どんな魚が釣れるかわからないのも魅力!?】

これからの季節に最盛期を迎えるショアジギング。その魅力のひとつは、ルアーフィッシングでありながら五目釣りが楽しめることかもしれない。いろいろな魚が釣れて、初心者でも手軽に楽しめる「ショアジギ」について紹介する。

第3位:"フィッシングショー in あおもり2018" 8/25〜26に開催【ルアーマガジンブース初出展!ガラポンやオリジナルグッズも販売】

今週末の8/25(土)〜26(日)、青森県青森市にて「フィッシングショーinあおもり2018」が開催される。4年ぶりに開催となるフィッシングショーで、前回開催時は、開催地である青森県はもちろん、東北全域・北海道等からも多数の釣りファンが詰めかけた。今回のショーでも人気メーカー約70社が出展。大手メーカーはもちろん、注目のルアーメーカーなども多数名を連ねている。各ジャンルの有名アングラーが来場するほか、今回は販売ブースもお目見えするこのイベントに、我らがルアーマガジンブースも初めて参戦する!

第2位:15,000円クラスのカバー用バスロッド3選【ヒロセマン推奨ロッドでアナタもヘビーカバーデビュー!】

カバーを攻略すれば釣れる! 挑戦したいけどロッドがない…というアナタに、全釣種対応ビギナーの救世主・ヒロセマンがカバーロッド選びをアドバイス。「カバーロッドといってもカタく考えず、手軽に使えて釣果のカタい1本を紹介しましょう!」

第1位:加木屋守監修ルアー"ディズラ115"徹底解剖【スイムベイト?シンキングプロップベイト?まもなく発売】

2018年のフィッシングショーで話題を呼んだジャッカル新作のひとつに、「マーモプロップ」という仮称で展示されていたルアーがある。その名のとおり、マーモのニックネームで知られ、人気・実力ともに急加速中の加木屋守氏が手掛けたものだ。正式名は「ディズラ115」。発売を間近に控えた8月初旬、ホームの長良川水系でその開発コンセプトと特徴を聞いた。

今週の定番レジェンド昇格記事は"俺の職業バスプロ"

通算で4回、週間人気記事ランキング入りした記事は、「定番レジェンド記事」に昇格。今週は"俺の職業バスプロ"でおなじみ、この方の記事が認定!

No.1バスプロ・青木大介のタックルボックスにはバス釣りの"解"がびっしり詰まっている【拡大写真ですみずみチェック!】

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