暦の上では夏も終わり、秋シーズンへ。と言っても今夏の酷暑は引き続き残暑延長戦。9/1〜9/7週、[釣りPLUS]ではどんな記事がよく読まれたのか、人気記事ランキングをお届けする。

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当ランキングは、[釣りPLUS]に掲載された記事が直近1週間に読まれた回数を集計し、1位から10位までをピックアップしたものである。なお、このランキングに通算で4回入ると、その記事は「定番レジェンド記事」として認定され、末代までその栄誉を称えられるとともに、以降のランキング集計対象からは除外される。
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第10位:8/30-31は青木大介vs金森隆志の"艇王"予選最終戦!!【ルアマガモバイル生配信&AbemaTV生放送!!】

バスフィッシングに特化した情報をより深くお届けしている有料Webサービス『ルアーマガジン・モバイル』。8月のルアマガモバイル目玉企画『艇王』第3戦がついに開幕! 8/30(木)〜31(金)注目の一戦、青木大介 vs 金森隆志のガチンコ湖上バトルで勝利の女神が微笑むのはどっち!!?

第9位:川村光大郎に学ぶ岸釣りの極意とは?【伊藤巧記者が体当たり取材!】

プロアングラーである伊藤巧が記者となり、プロ目線の細かい「なぜ?(Why)」を記事にするという『ルアーマガジン』連載企画「イトウタクミのなぜなぜくん」。2回目のゲストは岸釣りのスペシャリスト・川村光大郎氏だ! マイクロピッチシェイク、スナッグレスネコリグなど革新的な釣法を世に繰り出し、10年以上岸釣りの最先端を走り続けられる理由とは何なのか? 川村氏の岸釣りの極意を記者・タクミが"ナゼる"!

第8位:村越正海シーバス釣行記:10年ぶりの秋田県、子吉川・雄物川遠征

酷暑となった2018年の夏。『ルアーマガジン・ソルト』編集長・ナカガワは、少しでも清涼感のある釣りをするために、マルチアングラー・村越正海氏とともに秋田県へと遠征。ここ数年、雄物川がメディアに登場する頻度が高まっているが、氏がシーバスで訪れるのは、意外にも10年ぶりという。3日間という限られた時間の中で、職業釣り師・村越正海は果たして夏のリバーシーバスをどのように攻略するのだろうか?

第7位:年中恋しい"釣り場ラーメン"は愛媛・和歌山・茨城を追加っ!【釣りプラグルメ】

第6位:秋のエギング釣果アップのコツは"スナップ"と"リーダー"にあり!【アクションは"縦スト"狙い!】

ソルトゲームで人気の高いエギング。しかし、エギングを始めたばかりのビギナーは、上級者の見よう見まねでアクションをしてもなかなか釣れないものだ。そして、その釣れない原因が“間違った準備をしている”ことだったりすることも。ここでは、そんなビギナーのために、同じくエギングビギナーの筆者が、上級者に教えてもらったエギングの“見落としがちな釣果アップの要素”をお伝えしたい。

第5位:ソルトワーム"デビルテール"徹底解剖【シーバス釣りの"救世主"の名は"悪魔"!?】

星の数ほどある釣具の中から、話題のアイテムをピックアップして紹介!! 生まれた経緯から使い方、時には[釣りプラス]だからこそ読めるマル秘話まで、まるっとお届け! 今回は人気ブランド「スラッシュ」が送り出したシーバス用ワーム「デビルテール」について、テスターの中越竜也氏にインタビュー。その特徴について詳しく聞いた。

第4位:幻の怪魚・アカメを高知県が"注目種"に指定【釣りの対象魚として官民一体で守る話】

みなさんは「アカメ」という魚をご存知だろうか。西日本南西部太平洋側に分布し、河口などの汽水域に生息するプレデター(肉食魚)。その大きさは1mを超え、30〜40kgに達するということもあり、釣りの対象魚として非常に人気だ。稀有な存在ゆえに保護の動きが加速している中、高知県ではアカメを県の自然を代表する魚として「注目種」に指定することに。その意味について考察する。

第3位:ザクトクラフトの"酒盗ワーム"があまりの爆臭!?で激釣れだった件

一体誰がこんな出来事を予想しただろう? さまざまな魚種に対して独自のルアーを創り上げる「ザクトクラフト」と、酒盗メーカー「しいの食品」によるコラボでルアーが生まれてしまうなんて! その名も「酒盗パワーシリーズ」。ワームのニオイにはうるさいルアマガ編集部フルカワがその効果を検証すべく、各地での実釣を試みた!

第2位:暫定トップ3が桧原湖優勝宣言! 早野剛史・江口俊介・藤田京弥に注目!!【9/7〜9/9JBトップ50第4戦プレビュー】

明日から始まる国内最高峰トーナメントJBトップ50第4戦桧原湖(福島県)。全5戦で年間優勝を競うツアートレイルはシーズンを折り返し、いざ後半戦へと突入した。残すは今戦=9月の桧原湖と最終戦10月の霞ヶ浦。ここ数年の伝統とも言える秋の2連戦は、経験値の差が浮き彫りになる試合として常に注目の的だ。まずはスモールマウスレイク、桧原湖戦。誰がどんな読みと技を駆使して、栄冠を頭上に掲げるのか。ここでは試合を待たずして、何と優勝宣言を表明した3選手に注目してみたい。

第1位:新作ルアー超速インプレ"アイバイアイシャッド タイプR"【イマカツ×メガバスコラボは平成最後の奇跡か!?】

今江克隆氏「イマカツ」と伊東由樹氏「メガバス」がコラボレーションして誕生したシャッド「アイバイアイシャッド」シリーズ。2018年のフィッシングショーでその姿が公開され大きな話題を呼んだが、いよいよ最初のアイテム「アイバイアイシャッド タイプR」がリリース。速攻で入手したルアマガファミリー・フクシゲが超速インプレを敢行した。

通算で4回ランクインした記事は「定番レジェンド記事」に昇格!

(本週の昇格はナシ)

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