10/27〜11/2週の[釣りPLUS]では、新連載『陸王名勝負』や『陸王モバイル』レポート、『秋の夜長のDVDセール』等、若干バス成分多めにてお届けした。本週はどんな記事がよく読まれたのか、人気ランキングをお届けする。

〈おことわり〉このランキングでは、[釣りPLUS]掲載記事が直近1週間に読まれた回数を集計し、上位10件をピックアップ。なお、このランキングに通算で4回入ると、その記事は「定番レジェンド記事」として認定され、末代までその栄誉を称えられるとともに、以降のランキング集計対象からは除外される。



第10位:

今年で2回目の開催となる、アジングのガチンコ対決企画『アジング王BATTLE』も、ルアマガソルト10月号をもって、その予選バトル全4戦が終了し、ファイナリスト4名が決定した。2代目チャンピオン候補者たちはいかなるジグ単タックルを用いてこのチャンスを勝ち得たのだろうか。

第9位:

選び抜かれた生地とパーツでひとつひとつ丁寧に作り上げられるフルクリップのバッグ。バス釣りだけでなく普段使いにも適した製品が多いのはご存知の通り。過去3回の限定販売が完売となったルアマガコラボ版サコッシュ、今回はシカの角をモチーフにした奥行きのあるリアルプリント生地を使用した第4弾をお届けする。

第8位:

〈p3から続く〉『ルアーマガジン』誌上にて、その年のバス釣り陸っぱり最強の座を賭けて繰り広げられるガチバトル『陸王』。その伝説の名勝負の数々を振り返る企画としてスタートした『陸王クロニクル』、連載初回は記念すべき陸王初バトル・2008年予選第1戦〈関和学 vs 川村光大郎〉の模様をお届けしている。関和氏は初日に600グラムと200グラムの2尾、合計800グラム。川村氏との差は4000グラム以上。雪辱を晴らしたい2日目の様子を振り返る。

第7位:

広大なサーフでヒラメを釣り上げるためには、4タイプのルアーを効率よく使いこなすことが基本だと語る、DAIWAフィールドテスター高橋慶朗氏。秋にハイシーズンを迎えるヒラメゲームに役立つ、実戦ルアーローテーション法を聞いた。

第6位:

『ルアーマガジン2018年12月号』発売! 総力特集は「巻き物最前線」。達人たちが実践している巻の奥義をご覧あれ。その他、2018オールニュールアーカタログ、T.O.Y開催記念の特大プレゼント等々、大ボリュームでお届けする。



第5位:

はい! 12月1日(土曜日)、12月2日(日曜日)に開催予定の「壱岐島アジ祭2018」のメインコンテンツのひとつがアジング王BATTLEオープンなのですが、こちらについて詳しく解説します。壱岐島アジ祭2018の全貌については下記リンクをご参照ください。

第4位:

川村光大郎さんもボトムアップ社立ち上げの際に利用した「クラウドファンディング」。マシモPも出資者として積極的に利用していたようだが、ついにリターン未着、払い戻しナシ、出資先解散という最悪の事態に巻き込まれたようだ…。

第3位:

アジングの魅力をお伝えする集中連載企画「誰でも楽しめるハマる"アジングA to Z"」。前回は初心者でも取り組みやすい"ノセ"の釣りを紹介したが、今回は魚に対してよりアクティブにコンタクトを仕掛ける"カケ"の釣りについて解説。カケに適したオススメロッドも合わせて紹介する。

第2位:

今年で10年目を迎えた『ルアーマガジン』の大人気岸釣り対戦企画『陸王』。その10周年記念企画として、"カナモ"こと金森隆志氏のシーズンバトルにフォーカス。読者投票の人気ランキング上位3試合と特典映像を2枚組DVDと小冊子でお届けする。 

第1位:

遠州灘は、狭義には御前崎(静岡県)から伊良湖岬(愛知県)までの長〜い海域のこと。ヒラメ釣りをする人なら誰もが知るメジャーエリアでもある。ベイトが接岸するこの秋に、ぜひ訪れてヒラメを釣ってほしい! 本稿では遠州灘に詳しい高木考氏にオススメのポイントを紹介してもらった。

通算で4回ランクインした記事は「定番レジェンド記事」に昇格

本週の定番レジェンド記事昇格はなし。来週以降もお楽しみに!


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